IWRG

ラヨ・デ・ハリスコJrが金網から生還

CMLLのビッグショーに特別参戦したラヨ・デ・ハリスコJrが2日後の3月17日、IWRGのナウカルパン大会に出場、マスカラ・アニョ2000Jr、シエン・カラスJr、ピラタ・モルガンとの金網マスカラ・コントラ・カベジェラに臨んだ。

試合は、ラヨが一番乗りで金網から脱出、その後、シエン・カラスJr、マスカラ・アニョ2000Jrとつづき、ピラタ・モルガンが負け残りとなった。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ラヨ・デ・ハリスコJrが金網マスカラ戦

CMLLのビッグショー「オメナヘ・ア・ドス・レジェンダス」で試合をおこなうラヨ・デ・ハリスコJrが、大会2日後の3月17日、IWRGのナウカルパン大会で金網の中に入ることが決定した。

ラヨは金網マスカラ・コントラ・カベジェラ戦で、マスカラ・アニョ2000Jr、シエン・カラスJr、ピラタ・モルガンとマスクor髪の毛をかけて対戦する。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

エル・アンヘルの正体が明らかに

IWRGの3・3ナウカルパン大会でトラウマⅡvsエル・アンヘルのマスカラ・コントラ・マスカラがおこなわれ、トラウマⅡが勝利、エル・アンヘルがマスクを脱いだ。

アンヘルの正体はオスカル・オマール・プエンテス。キャリア20年の35歳で、AAAに所属し来日経験もあるオスカル・セビージャだった。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

パートナー対決のカベジェラ戦

IWRGの12・16アレナ・ナウカルパン大会、おもな試合結果。

IWRGインターコンチネンタルミドル級選手権試合は、エル・アンヘルがトラウマⅡを破り防衛に成功。

メインはパートナーの仲間割れからカベジェラ戦に発展した、ドクトル・セレブロとセレブロ・ネグロの一騎打ち。試合はドクトルが勝利し、ネグロが髪を切られた。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ナバーロ父子が王座防衛

IWRGの10・11ナウカルパン大会でIWRGインターコンチネンタルタッグ選手権試合がおこなわれ、ネグロ・ナバーロ&トラウマⅠ組がダミアン666&ベスティア666組を破り、防衛に成功した。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ナバーロ父子が王座防衛

IWRGの9・2ナウカルパン大会にてIWRGインターコンチネンタルタッグ選手権試合がおこなわれ、ネグロ・ナバーロ&トラウマⅠ組がイホ・デ・LAパーク&イホ・デル・ドクトル・ワグナーJr組を破り、同王座の防衛に成功した。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

シエン・カラスJrがヘビー級王座を防衛

IWRGの7・22ナウカルパン大会でIWRGインターコンチネンタルヘビー級選手権試合がおこなわれ、シエン・カラスJrがピラタ・モルガンを破り防衛に成功。

シエン・カラスJrは10日前の大会でもマスカラ・サグラダを破り、同王座を防衛している。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

シエン・カラスJrが王座防衛

IWRGの7・12ナウカルパン大会でIWRGインターコンチネンタルヘビー級選手権試合がおこなわれ、シエン・カラスJrがマスカラ・サグラダを破り、同王座の初防衛に成功した。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

IWRGヘビー級王座が移動

IWRGの6・21ナウカルパン大会でIWRGインターコンチネンタルヘビー級選手権試合がおこなわれ、シエン・カラスJrがヘッドハンターⅠに反則勝ち。

反則裁定ながら王座が移動し、シエン・カラスJrが新チャンピオンとなった。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

日本人ルチャドールが正体を明かす

IWRGの6・16ナウカルパン大会で三つ巴のマスカラ戦がおこなわれた。

まずはオフィシアル911とトラウマⅡ、シャドー・フェニックスが3WAYマッチをおこない、オフィシアル911が勝ち抜け。敗者同士の一騎打ちとなり、最後はトラウマⅡが勝利。負けたシャドー・フェニックスがマスクを脱ぎ、正体がキャリア10年の日本人レスラー、イノウエ・アキヒコであることを明かした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

より以前の記事一覧